1、御社のホームページの問題点を一緒になって考えます。

どんなに高品質なWEB動画を制作しても、それが売上アップにつながらなければ、
それはただの自己満足動画になってしまいます。

まずは、御社のホームページによる集客における悩みをヒアリングさせてもらい、
問題点・改善点を一緒になって我々は考えます。

・インターネット集客のプロ

・反応率を高めるホームページ制作のプロ

・WEBデザイナー

・メールマーケティングのプロ

・SEO(検索エンジン上位表示)対策のプロ

などが弊社にはそろっていますので、動画制作のご依頼を受けても、
すぐに動画を制作することはしません。

御社ホームページの現状において、WEB動画の導入が必要ないと判断した場合には、
動画制作をお断りすることもあります。

まずはご相談ください。
御社の考え・こちらの考えを交換し、問題点を洗い出していきましょう。

2、ディレクション・台本制作

WEB動画制作が御社サイトの成約率を高めるために、
効果的だと判断させていただいた場合、ディレクションに取り掛かります。

どのような動画にするのかの案を出し、詰めていきます。

・社長が話すPR動画

・レポーターを用いた取材風動画

・体験者の声、お客様の声動画

・駅からの道順動画

など、反応率を上げるための様々なタイプのWEB動画制作に対応可能です。

こちらでディレクション案を提出することもできますし、
御社と協力して、作っていくことももちろん可能です。

その後、御社の担当者さんに動画撮影の際にお話しいただく内容、
レポーター・ナレーター・モデルを利用される際には、彼女たちの話す内容、
を台本として製作します。

レポーター・ナレーター・モデルは、こちらで用意することもできます。

3、動画撮影当日

ディレクション・台本をもとに、動画撮影をします。

御社の店内や商品・サービス内容などを、動画で分かりやすく表現するために、
店内風景なども動画撮影させていただくことがございます。

この別撮り動画を、動画のところどころへ挿入することによって、
動きのある動画となり、見る人を飽きさせない効果を演出します。

4、動画編集

動画編集のプロが使う専門機材を用いて、編集をします。

ご要望があれば、CGなどを入れ、本格的な編集にも対応可能です。

しかし、WEB動画の場合においては、ここまでする必要がない場合が多く、
逆に、プロっぽく作ってしまうことが逆効果になってしまうこともあります。

5、納品・修正

できあがった動画を納品し、ご確認いただきます。

その際、修正点、ここはこうしたほうがいいんじゃないか?などの改善点案、
がございましたらお伝えください。

その後、再度、修正編集をして、納品いたします。

以上のような流れとなります。

まずは、お気軽にご相談くださいませ。
(社)日本WEB動画協会から、折り返しご連絡させていただきます。

>>価格表・サンプル映像はこちらでご覧になれます。


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